一般的な用語

エンスー(エンスージアスト)

投稿日:2015年12月9日 更新日:

バイク用語辞典管理者 オススメ

エンスージアスト enthusiast 、熱狂的な人、熱心な人といった意味合いの英語を略してエンスーといいます。

バイク用語ではバイクに情熱的で、非常に詳しい人のことをいいます。

「Enthusiast(エンスージアスト)」という英語の略です。

意味は「熱心な人」。情熱を注ぐ人を指すのです。

「熱心家」、「熱狂者」といった意味を持つこの言葉が、転じてバイクやクルマにかなりの時間や情熱を注いでいる人となりました。

自動車、バイクの熱心な愛好家に対して用いられますが、「マニア」や「オタク」とはややニュアンスが異なるようですね。

しゃべり方にも特徴があり、車の場合ですが・・単に「ベンツ」と言わずに「メルツェデス」といったり、「ジャガー」を「ジャグァ」、「レンジローバー」を「レインジローヴァー」と言うなど、ちょっと近寄りがたい・・・

また古い車種を愛する人たち、古い車種を示すときもあります。

因みに、英語で「a motorcycle enthusiast 」は「オートバイ狂」のこと。

もともとは古代ギリシャ語からきた言葉で、エンスージアズムは霊などに憑りつかれることをいい、エンスージアストは憑りつかれた人のことをいったようです。

現代ではそんなスピリチュアル的な意味合いは全く持たず、あることや物に対し心底熱心になるという使われ方です。

かといって、〇〇マニア、〇〇オタクというものとは一線を画しています。

非常に探究熱心な様子に敬意を持って呼ぶケースもあれば、行き過ぎているという批判的な見方を含めて使われるケースもあります。

私はちょっと苦手かな・・・

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Ayumi

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こんにちは。バイク用語辞典管理人のAyumiです。愛車はホンダCBR600 レプソルカラーです。住んでいるところは関東の東京の上あたり。ずっとホンダ党。マイケル・ドゥーハン(古いw)が好きなので、レプソルカラーがあるCBR600(PC40)に乗っています。

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